「アレルギー性紫斑病」が治らない方にメッセージ

大阪や近畿圏のみならず、北海道から九州・四国からも様々なお悩みの相談が当院に寄せられています。

 

※現在、新規患者様の受付が困難な状況です。ご相談の方は「メール」にて状況をお伝え下さい。

 


「わかりやすい説明で納得できました」

 

「紫斑や腹痛が出なくなりました」

 

「気持ちよくて眠ってしまいました」

 

当院を訪れた患者様がよく口にされる感想です。

 

実績は『体験談』をご覧ください。

 


●体験談 「アレルギー性紫斑病」

 

「1回も腹痛を訴える事なく、紫斑も落ち着いていったので、本人も含め、私達親もびっくりしています。」

 

大阪府 本田知美さん(仮名) 2歳 女性

 

 

初回時は、かなり紫斑もあったのですが、初回後から、色も薄くなったり、かなり効果がみられました。

 

ステロイドの量を減らしていくのと同時に、無痛整体をして頂く事で、1回も腹痛を訴える事なく、紫斑も落ちついていったので、本人も含め、私達親もびっくりしています。

 

 

本人も緊張していたのですが、先生の少しの笑いと、部屋にぬいぐるみがあったりして、1度も嫌がったり怖がったりしていないので、このままもう少し続けていけたらと思っています。

 

 

元気になったら、まず病気になる前に過ごしていた、 姉弟達と仲良く保育園に行っていた生活に戻してあげたいです。

 

2才にとって、安静はとてもストレスになっていると思うのですが、今は自分で「あまり動いたらアカン」と言ってます。(←私達の言葉そのままですね 汗)私達親が、神経質になってしまうから、本人もストレスUPするんでしょうね・・・。

 

 ゆっくりですが、体調も元に戻ってきているので、このペースでみんなでがんばって病気を乗りこえていきたいです。 「~したらアカン」という生活から、なくなれば良いのになと思っています。

 

 

ご家族の方からメッセージをいただきました。ありがとうございました。

 

本田さん(仮名)は、激しい腹痛や紫斑におそわれ、アレルギー性紫斑病と診断されました。

入院を経て退院後もステロイド治療を受けておられましたが、腹痛や紫斑が度々出てくることに悩まれ、ホームページをご覧になって当院の施術を受けられました。

 

経過は順調で、ステロイド服用もゼロとなり、無事回復に向かわれました。 

 

 


 アレルギー性紫斑病の施術動画です。

 

優しくソフトな手法のため小さなお子さんでも安心して受けていただけます。

 

施術時間は10~20分ほどで、心地よさに眠ってしまわれるお子さんもいらっしゃいます。



●体験談 「アナフィラクトイド紫斑病」

 

「施術はビックリする程リラックス出来るもので驚きました。」

 

大阪府 佐藤由紀子さん(仮名)  43歳 女性

 

 

4/23に紫斑病を発症して、仕事もままならず、病院で言われた「安静しかない」を守って過ごしていましたが、なかなか完治に至らず・・・・

 

そんな時に「無痛整体」を知りました。

これで治るのかナ?という思いとこれで治るなら!という期待でお世話になりました。

 

施術はビックリする程リラックス出来るもので驚きました。

 

そして普通の生活の在り方などもご指導頂き、改めて自分の改善すべき点、分かっていても出来なかった点を反省し、再認識しました。

 

余病の多い私の身体ではありますが、自分の「回復力」を信じて・・・

紫斑病を完治させたいと思っています!!

 

 

佐藤さん(仮名)、ご感想をいただきありがとうございました。

現在、佐藤さんは回復され、無事に社会生活を送っていらっしゃいます。

 

 


●体験談 「アレルギー性紫斑病」

 

「治療してもらい、2回目くらいから少しずつびっくりするくらい紫斑が消えたのですごかったです。尿たんぱくのほうも正常値になりました」

 

奈良県 鈴本敬子さん(仮名) 5歳 女性

 

 

 

足と手に突然たくさんの紫斑が出てきてしばらく入院しました。

お尻にも出てました。

 

病院からは薬飲んで安静にということで退院しましたが紫斑が出ているのでお電話しました。

 

先生に治療してもらい、2回目くらいから少しずつびっくりするくらい紫斑が消えたのですごかったです。尿たんぱくのほうも正常値になりました。

 

また出てきた時も治療してもらうと紫斑が消えたので様子を見たいと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

ご家族の方からメッセージを頂きました。ありがとうございます。

回復の方向に向かわれてよかったですね。

 

 

 


●体験談 「アレルギー性紫斑病」

 

「だんだんと運動も問題なくなり、症状も収まりました」

 

大阪府 横谷信也さん(仮名) 5歳 男性

 

 

 

5月に手足の紫斑が出て、ふくらはぎが特に痛むと泣くので、病院に行きました。

「アレルギー性紫斑病」といわれ4日入院し点滴を受けました。

 

安静にするように言われて退院しましたが、動くと紫斑が出たり、気分が悪くなったりしました。

 

幼稚園のこともあり、インターネットで調べて行ってみようと思いました。

 

日常の食べ物の話などもしていただき、治療はとてもリラックスできたようです。

 

だんだんと運動も問題なくなり、症状も収まりました。

 

また不安になったらご連絡します。

ありがとうございました。

 

 

ご家族の方からメッセージを頂きました。ありがとうございます。

今では元気に学校に通われているそうです。

 

 


●体験談 「アレルギー性紫斑病」

 

「1回も紫斑が出ませんでした。びっくりしてます」

 

大阪府 住谷美枝子さん(仮名) 28歳 女性

 

 

 

はじめて治療していただいてから1回も紫斑が出ませんでした。

びっくりしてます。

 

ありがとうございました。 

 

 

動くと紫斑が出てしまう状態でしたが、施術後の経過は良好の様です。

その後、忙しい中で小さな紫斑が出ることもありましたが、順調に回復に向かわれているようです。

 

 



【症例レポート】

症例 「アレルギー性紫斑病」

 

大阪府在住 横谷信也さん(仮名) 5歳 男子

初診 2014年7月

 

<主症状>

手・足の紫斑

 

 

<経緯>

2歳の頃、両膝下に2~3センチ大の青タンができ、医者に「アレルギー性紫斑病」と診断される。「半年くらいで治るでしょう」といわれ、その時は処置なし。

 

風邪をひくと鼻がぐずぐずとする。

 

今年の5月に手・足にひどい紫斑が出て、両ふくらはぎが絶叫する程に痛む。

腹痛も少しあり。

 

(※この二週間前に、ある予防接種を受けている。)

 

病院に入院し、ステロイド点滴と痛み止めの座薬を4日間続ける、安静にするため入院。

入院中、2週間して夜に膝の痛みがでる。

 

退院後、飲み薬を飲んでいる。

医者からはきつくなれば来るようにといわれている。(定期検査あり)

 

退院後は、

歩いたり夕方になると紫斑が出やすい。

紫斑が出ると2~3日に一度痛みが出る。

2~3週前は指がひどく、今は足がひどい。

 

 

<その他>

性格は明るく行動的。こだわりが強い。

便は一日一回。(棒状の便が分けて出る)

偏食で野菜・果物がきらい。揚げ物が好き。おやつは以前はたくさん、今は減らしている。

姿勢が悪い。

まばたき(右>左)多くする。入院前からある。

 

 

<施術方針>

回復に向けて自律神経の安定と内臓の働き向上を目指す。

首回りと腰背部の緊張をメインとする。

回復期では少しずつ動きを増やしていく。

食生活・姿勢の改善。(動物性食品や人工物を控え、自然のものをなるべく摂取する)

回復状況を見て施術間隔を空けていく。

 

 

<施術経過>

施術して以降、大きな痛みは出ず、動き過ぎて小さな紫斑が出ることもあるがじきに収まる。

 

経過は順調。

施術間隔を広げながら観察。

 

運動量が増えた時期に、風邪・下痢・気持ち悪いなどが生じたが、すぐに改善。

※体内の老廃物を処理する際に、様々な形で(炎症など)体の浄化反応が起こることがあります。

 

時折ぶつけたところに青タンができるも、紫斑はたまにごく微量に小さく出る程度。

尿たんぱくの数値も正常になる。

 

紫斑も出ず、痛みや気持ち悪さもでなくなり、およそ半年合計12回ほど(後半はメンテナンスの意味合いが強い)でいったん施術は終了。

様子を見ることにする。

 

 

この症例では、アレルギー性紫斑病回復にとって重要な、「首回り」「腰背部」に対するアプローチを中心に、日常生活の過ごし方をアドバイスさせていただきました。

主に首は自律神経、腰背部は内臓の働きと関係しており、これらを調整することで紫斑病は回復へと向かっていきやすくなります。

 

小さい波があるのは、回復過程においてある程度想定範囲内であり、紫斑などの症状は次第に回復していきました。

 

 

※注目すべきは、紫斑が生じる前に、予防接種を受けている点です。

 

 

実は、ワクチンの副作用により「アレルギー性紫斑病」「血小板減少性紫斑病」が起こるケースは大変多く、今回の症例もその可能性が非常に高いと思われます。

 

ワクチンと紫斑病の関連性について、詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

 


 

※体験談・症例レポートは事実を元に構成しておりますが効果を保証するものではございません。

 


当院の行う無痛整体は、

創始者である松永光司先生に師事させていただいたものです。

 

この療法はいまや日本国内のみならず、医療先進国ドイツをはじめとする海外にまで広がっており、安全かつソフトな手技による絶大な効果が注目されています。

 


院長の著書『アレルギー性紫斑病は回復する!』

 

アレルギー性紫斑病、血小板減少性紫斑病のメカニズムと改善方法を分かりやすく解説した、おそらく国内唯一の専門書籍です。

 

 

アマゾンキンドルストアより電子書籍を購入できます。


 

 

●料金

 

 

初診:12,000円(税込)

再診:    8,000円(税込)

 

 

 

 

 

 

 

●診療時間

 

 10:00~20:00(日祝休)

 

 

 

逍遥堂(しょうようどう)

 

大阪府羽曳野市恵我之荘2-8-9

 

 

【電車でお越しの場合】

近鉄南大阪線「恵我之荘」駅 より徒歩5分 (「大坂阿部野橋」駅より約17分) 

 

【車でお越しの場合】

府道12号線 調子医院さんを目印に

松原方面に向かっての場合・左折

藤井寺方面に向かっての場合・右折

 

 

曲がると正面に見える黄色い建物が当院です。

 

駐車場は1台分有。

 

スロープを登って白いドアからお入りください。インターホンは不要です。

 

 

 

【概要】逍遥堂(しょうようどう)は大阪府羽曳野市恵我之荘にある療法院です。痛みをともなわない無痛整体により、紫斑病回復に取り組んでいる療法院です。竹本友重(たけもと・ともしげ)が院長として施術にあたっています。

【キーワード】<名称関連> 逍遥堂(しょうようどう) 竹本友重(たけもと・ともしげ) http://shihan-pst.jimdo.com/ <地名関連>大阪 大阪府 大阪市 此花区 西九条 福島区 北区 西区 港区 大正区 浪速区 中央区 城東区 鶴見区 住之江区 淀川区 西淀川区 西成区 東成区 天王寺区 都島区 東成区 生野区 池田市 吹田市 茨木市 豊中市 高槻市 箕面市 守口市 摂津市 寝屋川市 四条畷市 枚方市 門真市 大東市 東大阪市 八尾市 堺市 松原市 藤井寺市 柏原市 富田林市 羽曳野市 河内長野市 千早赤阪 奈良県 橿原市 大和高田市 三重県 和歌山県 京都府 滋賀県 兵庫県   近畿地方 関西地方 

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